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      <title>おりもの</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 04 Oct 2007 23:54:03 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>性感染症とは</title>
         <description><![CDATA[性感染症とは

セックスが原因で深刻なトラブルを起こす、性感染症（ＳＴＤ）。
原因はウイルス・細菌・カビ・原虫・寄生虫などの微生物でおもにセックスの類似行為で感染します。
以前は、「性病予防法」という法律で梅毒、淋菌感染症、軟性下疳、ソケイリンパ肉芽腫が性病として
指定されていましたが1999年に「感染症新法」という法律ができ新たに、性器クラミジア感染症や性器ヘルペスなどが指定されました。
また、日本では、軟性下疳やソケイリンパ肉芽腫などはほとんど見られなくなりました。


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<a href="http://healthy-women.net/2006/10/post_8.html">性感染症とは</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_14.html">性暴力と性感染症</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_11.html">性感染症を予防</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_10.html">性感染症の治療はパートナーと</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_9.html">気づかないうちに感染</a>

【性病・性感染症（ＳＴＤ)】

<a href="http://healthy-women.net/seibyou/kuramijia/">クラミジア感染症</a>
<a href="http://healthy-women.net/seibyou/kanjida/">カンジダ膣炎</a>
<a href="http://healthy-women.net/seibyou/senkeikonjirouma/">尖形コンジローマ</a>
<a href="http://healthy-women.net/seibyou/herupesu/">性器ヘルペス</a>
<a href="http://healthy-women.net/seibyou/rinkinkan/">淋菌感染症</a>
<a href="http://healthy-women.net/seibyou/chituen/">膣トリコモナス症</a>
<a href="http://healthy-women.net/seibyou/baidoku/">梅毒</a>
<a href="http://healthy-women.net/seibyou/kejirami/">毛じらみ</a>
<a href="http://healthy-women.net/seibyou/089/">エイズ</a>]]></description>
         <link>http://healthy-women.net/2007/10/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080性感染症　症状・検査</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Oct 2007 23:54:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>更年期のメカニズム</title>
         <description><![CDATA[ホルモンは、体の働きを安定させるように、臓器や組織の機能を調節する微量な物質です。
内分泌線といわれる特定のホルモンを産生する臓器から、からだの内外の変化に対応するのに必用な量が分泌されます。脳の視床下部や下垂体にある中枢が血液中のホルモンの濃度をﾁｪｯｸしてホルモンの分泌量を抑制したり、促進したりしています。

更年期になると、からだを流れる女性ホルモンの分泌量が減少してくるので、脳や下垂体は、卵巣に女性ホルモンの分泌を促します。
いままでのバランスを回復できた卵巣は機能低下によってそれにこたえることができなくなっています。

中枢と卵巣の間では、ホルモン分泌によりやり取りが繰り返されますが、中枢の努力は、限界を超えると破綻をきたします。

つまり、中枢のオーバーワークが更年期特有の症状を導きだしているのです。




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]]></description>
         <link>http://healthy-women.net/2007/09/post_103.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">037更年期障害と症状</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Sep 2007 02:19:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>婦人科を受診しましょう</title>
         <description><![CDATA[婦人科を受診しましょう

女性特有の症状や悩みはなかなか相談しにくいもの
そんなときに頼りになるのが婦人科です。

産婦人科や婦人科ときくとかかりにくい感じがある人も多いのではないしょうか？
婦人科は、妊娠・出産の他にも月経に関すること、子宮や卵巣などの女性の病気、女性ホルモンにかかわること
や避妊、更年期など年齢とともに変化する女性のからだをトータル的に診て治療する専門です。

心配なことがあったら婦人科受診をしましょう。
婦人科の診察では、内診といって医師が直接子宮や卵巣を触り診察する方法や問診内容に過去の性体験・妊娠の回数と時期・中絶経験などの記載が求められることがあり、
女性の中には恥ずかしいと思う方もいるかと思います。
しかし、早期に発見すれば治る子宮がんが発見できたり診断に必要な情報になりますので、健康でいるためにと考えを切り替え正直に伝えましょう。

また、最近では、婦人科の病気に関わらず、女性と男性のからだや心の違いを考慮して、病気や診療科の枠をこえ、女性のからだと心をトータルに診る
「女性外来」も増えています。
一般の個人病院の他、総合病院などでも設置するところが増え、担当医は婦人科にかぎらず、内科、皮膚科、精神科などの女医が担当しています。
ほとんどが、予約制でカウンセリングのあと、その人にあった診療を提供するシステムになっています。
最近では、「働く女性のための外来」や「未婚者のための外来」などさらに絞った内容で実施している施設もあります。
目的別・症状別に婦人科を選びましょう。


<img alt="HL34_08.JPG" src="http://healthy-women.net/HL34_08.JPG" width="102" height="275" />


<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_65.html">婦人科受診をしましょう</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_66.html">こんな症状は婦人科へ</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_67.html">婦人科を受診する前の準備</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_68.html">婦人科の検診を受けましょう</a>
<a href="http://healthy-women.net/hairan/022_1/">婦人科で受ける検査と診察一覧</a>

【女性の病気いろいろ】

<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/040/">子宮筋腫</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/041/">子宮膣部びらん</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/042/">子宮内膜症</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/043/">子宮付属器炎</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/044/">子宮腺筋症</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/045/">子宮頸管炎</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/046/">子宮の位置異常</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/047/">骨盤腹膜炎</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/048/">子宮頸管ポリープ</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/049/">子宮内膜炎</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/050/">バルトリン腺炎・腺膿瘍</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/051/">外陰炎</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/052/">外陰潰瘍</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/053/">非特異性膣炎</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/054/">子宮頸がん</a>
<a href="http://healthy-women.net/jyoseinobyouki/055/">子宮体がん</a>
]]></description>
         <link>http://healthy-women.net/2007/09/post_65.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">027婦人科で受ける検査と診察</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 12:46:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>性感染症の予防</title>
         <description><![CDATA[性感染症を予防するために


性感染症を予防するには、不特定多数の相手とのセックスをしないこと。
必ずコンドームをつけることです。

<img alt="GUM06_PH05019.jpg" src="http://healthy-women.net/GUM06_PH05019.jpg" width="260" height="220" />

下記の場合のようなセックスも控えましょう。

月経中（生理中）のセックス・・・・月経血にウイルスなどが混ざっていると相手に感染させる恐れがあります。
アナルセックス・・・・肛門の周囲には細い血管が走るため、血管がきれやす出血し、感染が起こりやすくなります。
オーラルセックス・・・口での行為も性器クラミジ感染症や性器ヘルペスは口から性器・性器から口へと感染します。
]]></description>
         <link>http://healthy-women.net/2007/09/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080性感染症　症状・検査</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 00:24:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>性感染症の治療はパートナーと</title>
         <description><![CDATA[性感染症の治療はパートナーと


彼や夫（パートナー）から感染を告げられたり、自分がかかっていることがわかったら、必ず2人で検査を受け、一緒に治療をしましょう。
そうしないと、片方だけが治療しても相手が治療しないとセックスを介してまた感染してしまいます。
これをピンポン感染といいます。

<img alt="GUM06_PH08048.jpg" src="http://healthy-women.net/GUM06_PH08048.jpg" width="240" height="260" />



女性は、婦人科で、男性は泌尿器科での治療になります。
また、性感染症は薬物療法で症状がおさまってしまうことが多いのいで、途中で治療をやめてしまうこと人がいますが、
中途半端な治療で慢性化したり、再発したりする可能性がありますので必ず最後まで治療を受けましょう。

また、エイズの検査は、地域の保健所で受けられます。プライバシーも配慮されていますので、安心して検査を受けましょう。
]]></description>
         <link>http://healthy-women.net/2007/09/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080性感染症　症状・検査</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 23:59:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>気づかないうちに感染</title>
         <description><![CDATA[気づかないうちに感染
<img alt="GUM06_PH03038.jpg" src="http://healthy-women.net/GUM06_PH03038.jpg" width="260" height="190" />


特に、感者数が多いのが性器クラミジア感染症、淋菌感染症・性器ヘルペスなどです。
なかでも性器クラミジア感染症は自覚症状がすくないため感染に気づかないで感染を広めてしまうことが少なくありません。
性感染症は、いわゆる「遊び人」がかかる病気という印象があるので人には知られたくないということから受診がおくれることも多くあります。
しかし、病巣が広がると、女性の場合は不妊症や妊娠中の感染などで出産時の母子感染を起こすこともあります。
性感染症の主な症状は、外陰部のかゆみや違和感・おりものの色が黄色なったり緑色になったり、においがきつかったりします。
「もしかして・・・」と思う時は、早めに婦人科・性病科で検査を受けましょう。
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         <link>http://healthy-women.net/2007/09/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080性感染症　症状・検査</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 23:54:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>更年期障害の症状</title>
         <description><![CDATA[女性ホルモンは、女性の全身をその影響下においています。女性ホルモンが減少してくると全身のいろいろな器官や臓器に直接影響がでて、多かれ少なかれ自覚症状がでてきます。
このような身体的変化は、これからの女性の体の健康維持に大きく関わってきますので、更年期は今までとはまったく違う細やかな気配りを大切にしていかなければいけません。　<br><br>


更年期に多い身体的症状は、ほてり・のぼせ・頭痛・肩こり・疲労感・倦怠感などさまざまな症状がでてきます。人によっては、いつも同じ症状がでたりいろいろな症状が重なってでるなど個人差があります。

<img alt="GUM06_CL04013.jpg" src="http://healthy-women.net/GUM06_CL04013.jpg" width="250" height="214" />



【自分で感じるからだの変化】

・排卵が不規則になり月経が不順になる・・・閉経する

☆　自律神経が乱れてくる
☆　精神・神経症状が現れる
☆　物忘れが多くなる
☆　体重が増加して脂肪が蓄積して体型が変わる
☆　骨量が減少する
☆　動脈硬化をきたしやすくなる
☆　皮膚のしわ・たるみ・などが増える
☆　膣の炎症がおきやすくなる
☆　膣内の粘膜が薄くなり潤いがなくなる
☆　尿失禁・頻尿などが現れる


【更年期に多い症状】

・ほてり・のぼせ・発汗・冷え・動悸・息切れ・疲労感
・疲れやすい・肩こり・頭痛・めまい・耳鳴り・膣のかわき
・膣の萎縮・性交痛・手足にしびれ・イライラ・不安・憂鬱

<br>

<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_103.html">更年期のメカニズム</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/08/post_159.html">更年期障害の症状</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/08/post_149.html">男性の更年期</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_143.html">更年期障害の治療とは</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_144.html">ホルモン補充療法（ＨＲＴ)</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_145.html">ホルモン補充療法（ＨＲＴ)による治療方法</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_146.html">更年期漢方薬</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/09/post_147.html">更年期障害で処方される漢方薬</a>

【更年期障害の主な症状】

<a href="http://healthy-women.net/2006/07/post_160.html">ホットフラッシュ（ほてり）・発汗</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/04/post_165.html">めまい・耳鳴り</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/04/post_164.html">肩こり・腰痛</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/04/post_163.html">動機・息切れ</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/04/post_162.html">頭痛・めまい・頭重感</a>
<a href="http://healthy-women.net/2006/04/post_161.html">疲労・倦怠感</a>








]]></description>
         <link>http://healthy-women.net/2007/08/post_159.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">037更年期障害と症状</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Aug 2007 12:42:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>性暴力と性感染症</title>
         <description>性暴力と性感染症


全国の警察にある犯罪被害者のための相談窓口
警視庁犯罪被害者ホットライン（ＴＥＬ：03-3597-7830）



女性を狙った犯罪は残念ながら、あとを絶ちません。
性暴力から身を守るために、防犯ベルを持ち歩くことや一人で暗闇の外出を避ける、
お酒に酔いつぶれるなどのスキを見せないことなど自衛することも大切です。

ただ、それでも、被害にあい、性感染症をうつされたり、妊娠してしまうケースもあります。
もし万が一、被害にあった場合は、警察に届けましょう。
その後、婦人科に行き外陰部や膣内を診察してもらい診断書をもらいましょう。
正式に警察に被害届を出す場合に、証拠として膣内の分泌液の提出を求められることもあります。

また、すぐに婦人科受診をするのは、妊娠をさける緊急処置として、モーニングアフターピルという
妊娠を防ぐ方法もあります。これは７２時間以内に服用しなければなりません。
また、性感染症検査も必ず受けましょう。

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         <link>http://healthy-women.net/2007/08/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080性感染症　症状・検査</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 12 Aug 2007 20:27:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>淋菌感染症</title>
         <description><![CDATA[淋菌感染症

【淋菌感染症とは】

自覚症状が少なく、放置したままでいると子宮内膜炎や子宮付属器炎に進行することもあります。
原因は、淋菌という細菌がセックスで感染します。
オーラルセックスで口に感染することもあります。
女性の場合の症状が気づきにくいので、パートナーが尿道炎を起こした場合は、女性も検査を受け、治るまでセックスは禁止です。

<img alt="GUM06_PH02055.jpg" src="http://healthy-women.net/GUM06_PH02055.jpg" width="240" height="360" />


【淋菌感染症の症状】

感染後、２～５日からいの潜伏期間ののち黄色っぽい膿のおりものがでることがありますが気づかない場合もあります。
男性の場合は、尿道口からの膿がでて激しい痛みがあるので、早期に発見できます。

【淋菌感染症の治療】

１～２週間、合成ペニシリン系、セフェム系などの抗生物質の内服や注射をします。
最近は、薬剤耐性菌もでており、効かない場合は、テトラサイクリン系やニューキノロン系などに変えることもあります。
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         <link>http://healthy-women.net/2007/07/rinkinkansensyou.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080性感染症　症状・検査</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Jul 2007 01:37:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>膣トリコモナス症・症状</title>
         <description><![CDATA[膣トリコモナス症

<img alt="GUM06_PH09067.jpg" src="http://healthy-women.net/GUM06_PH09067.jpg" width="200" height="260" />

【膣トリコモナス症とは】

悪臭を放つ黄緑色がかったおりものと膣と陰部のかゆみがあります。
おりものは、泡状になっていることもあります。
男性の場合は感染しても自覚症状がほとんどなく女性への感染源になりやすいのです。

感染してから数日後から黄緑っぽい濁ったおりものが見られます。
膣の粘膜は赤く腫れ、激しいかゆみがあります。
おりものの量もとても多いため、下着はすぐに汚れておりものによって外陰部のただれや赤く腫れてしまうこともあります。
女性の場合は症状が強いので治療につながります。

ただ、男性の症状がないため、男性が治療に積極的でない場合が多いようです。
その場合、いくら女性が治療してもセックスでまた感染してしまうので、完全に治るまで、パートナーと一緒に治療を続けましょう。
また。公共の浴場やプールなどでも感染する原因にもなるので、治療中のときは控えましょう。
]]></description>
         <link>http://healthy-women.net/2007/06/post_21.html</link>
         <guid>http://healthy-women.net/2007/06/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080性感染症　症状・検査</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 01:31:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>膣トリコモナス症の原因と診断治療</title>
         <description><![CDATA[【膣トリコモナス症の原因】

トリコモナス原虫が感染して発症します。
おりものの顕微鏡検査で簡単に見つけることができます。

【膣トリコモナス症の診断と治療】

抗原虫剤の内服薬と外用薬（膣錠）を使用します。
期間は10日間から14日間です。
ただし、妊娠3ヶ月以内の場合は膣錠のみの治療になります。
内服薬はアルコールと一緒にのむと、めまいや吐き気の副作用がありますので、治療中の飲酒は控えることになります。

<img alt="GUM06_CL17004.jpg" src="http://healthy-women.net/GUM06_CL17004.jpg" width="152" height="250" />
]]></description>
         <link>http://healthy-women.net/2007/06/post_22.html</link>
         <guid>http://healthy-women.net/2007/06/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080性感染症　症状・検査</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Jun 2007 01:32:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こんな症状があるときは婦人科受診を</title>
         <description><![CDATA[【こんな症状があるときは婦人科受診を】

・妊娠かも・・・セックスのあといつものト予定日より月経が１～２週間おくれている

・生理の様子がいつもと違う・・・生理の量が多い・少ない・色や臭いがいつもと違う。月経周期がずれる

・月経の時期以外に出血がある・月経がきたりこなかったりする。

・おりものの気になる・・・・・おりものの量が多い、おりものの色やにおいが気になる、おりものの形状がいつもと違う。

・下腹部の痛み・・・・おなかをこわしていないのに、おなかが痛い。月経の周期や状態によって痛みが変化する。月経時の痛みが悪化する。

・月経前のイライラなど不快な症状・・・月経前の決まった時期にイライラしたり頭痛や、むくみがひどくなる

・外陰部や膣がいつもと違う・・・外陰部や膣にかゆみやほてり、痛みがある。

・子宮がん検診を受けたい

・もしかしたら・・・性感染症が心配。

・更年期の症状？ほてりや頭痛イライラ・・相談を受けたい。


<font color="#FF9595">☆乳房のしこりや乳房の変化は、婦人科ではなく、乳腺科や乳腺外科を受診することをお勧めします。

☆なかなか赤ちゃんができずに悩んでいる方は、不妊治療を専門に扱う婦人科を受診することをお勧めします。</font>

どこの病院にいけばわからない場合は、一般の婦人科を受診しそこから紹介してもらうこともできます。
気になる症状があるときは放っておかずに受診しましょう。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">027婦人科で受ける検査と診察</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 12:48:23 +0900</pubDate>
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         <title>婦人科の定期検診を受けましょう</title>
         <description><![CDATA[【婦人科の定期検診を受けましょう】

婦人科の病気は、初期に症状が出ないことが多く、症状が現れたときには、病状が進行していることが少なくありません。
しかし、早期に発見、治療すれば治る率が高い病気でもあります。

症状はなくても、早期発見のために１年に１度は定期検診を受けましょう。
子宮がんや乳がん検診は、全国の地方自治体でも実施されています。費用は全額または一部を自治体が補助します。
条件や方法は自治体によってさまざまです。
該当年齢に送られてくる検診通知や広報などをチェックしましょう。
また、会社に勤めている場合には、会社の健保組合が費用補助する場合もありますので利用するのもいいでしょう。

以前までは、子宮頸がんは３０歳以降、子宮体ガンは閉経前後の年齢がかかりやすいといわれてきましたが、
子宮頸がんは、性交渉の低年齢化にともない若年でも発症する傾向が見られています。
心配な人は、かかりつけ医による、子宮頸がん検診を受けましょう。




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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">027婦人科で受ける検査と診察</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Dec 2006 12:55:49 +0900</pubDate>
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         <title>婦人科を受診する前の準備</title>
         <description><![CDATA[【婦人科を受診する前の準備】

婦人科を受診する前には、いつからどのような症状があるのかをメモしておきましょう。
最終月経の日を確認し、基礎体温をつけている場合は、体温表も持参しましょう。

受診する病院が決まっていれば、診察時間などをあらかじめ電話で確認しましょう。

服装は、スカートですと脱がずに内診ができます。
受診前は、軽くシャワーを浴びておく程度で膣の中を洗う必要はありません。
膣洗浄を行うとおりものなどの正確な検査ができにくくなります。


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         <pubDate>Sun, 10 Dec 2006 12:53:25 +0900</pubDate>
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         <title>免責事項</title>
         <description>当サイトは、おりものと女性の健康に関する情報を正確に載せています。

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         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 21:03:09 +0900</pubDate>
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